二の腕のブツブツは保湿で治そう!ピュアルピエで徹底保湿!

二の腕のブツブツの原因は乾燥

皮膚は乾燥すると毛穴から皮脂が出し皮膚を保護しようとします。
皮膚が乾燥するとバリアが失われてしまうためです。

空気の乾燥や生活習慣、普段の食生活がもとになって肌が乾燥しがちになると、毛穴から皮脂が過剰に分泌されます。
過剰な脂が毛穴を塞いでしまい、角質がつまることでブツブツとなるわけです。

サメ肌、二の腕のブツブツの正体は毛孔性苔癬(もうこうせいたいせん)または毛孔性角化症

あなたを悩ませる二の腕のブツブツ、サメ肌の正体は毛孔性苔癬(もうこうせいたいせん)または毛孔性角化症と呼ばれる皮膚疾患です。
よく二の腕にできますが、背中や肩、太ももにできることもあります。

色がないものもありますが、炎症で赤いブツブツになることもよくあります。
中には色素沈着し黒く跡が残ってしまう場合も・・・・

子供のころに発症し、思春期に増加する傾向があり、
大体の人は20歳代で少しずつなくなり30歳代にはほとんど治ってしまうと言われています。

毛孔性苔癬の原因

一般的に二の腕のブツブツ(毛孔性苔癬)はターンオーバーの乱れにより皮脂の過剰分泌で毛穴が詰まり、丘疹(きゅうしん)ができブツブツザラザラになると言われています。
遺伝やストレス、食生活や体質も関係しているようで、肌のターンオーバーがうまくいかなくなることでブツブツができてしまいます。

しかし、なぜターンオーバーが乱れるのかは広まっていません。
さらに一歩踏み込んでみると、本当の原因となっているものは皮膚の乾燥です。
体質や食生活の乱れ、空気の乾燥で肌が乾燥しターンオーバーが乱れます。

太っている方に毛孔性苔癬(もうこせいたいせん)が多いのもそのためです。

毛孔性苔癬の対処法、治し方は保湿が重要

二の腕のブツブツ(毛孔性苔癬)を治すには硬くなった角質を除去して、過剰な皮脂の分泌を防ぐため保湿が重要と言われています。
秋冬は空気の乾燥、春夏は紫外線が強まるので日焼けによる乾燥と年間を通して保湿ケアが必要です。

ただ一般的に売られている保湿クリームだと保湿力が弱かったり、角質までは除去できません。
また、肌のターンオーバーが促進し正常に行われるようにしなければなかなか改善はされません。

二の腕のブツブツ(毛孔性苔癬)が市販薬で治らない理由

先ほど言ったように二の腕のブツブツ(毛孔性苔癬)を治すには硬くなった角質を除去して、過剰な皮脂の分泌を防ぐため保湿が重要と言われています。

しかし、市販薬の代表的なニノキュアやザラプロは尿素が入ったクリームが中心です。
角質を除去する役割で配合されていますが、皮膚を剥がしとったり削るような作用があり刺激が強いため合わない人も多くいます。
必要以上に角質をとってしまい、肌のバリア機能を低下させてしまうこともあります。
二の腕のブツブツを治すためにクリームを塗っているのに肌の環境を悪化させてより二の腕のブツブツができてしまう可能性があるんです。

病院でも二の腕のブツブツが治らない理由

病院でも尿素入りのクリームを処方されます。市販薬ほぼ同じようなクリームです。
しかも遺伝や体質的な問題で決定的な治療薬もないので、クリーム塗って様子を見るという流れが一般的です。
市販薬を塗っても治らないから来ているのに、おなじような薬を出されても・・・

私の場合ですが二の腕のブツブツで勇気を出して病院に行っても、医者はそのうち治ると言ってあまり親身に治療にあたってくれない印象でした。
二の腕のブツブツで悩んでいる人を調査したときにはこういった声がよく聞かれます。

敏感肌でも使えるピュアルピエで二の腕のブツブツを徹底的に保湿

ピュアルピエなら二の腕のブツブツ、ザラザラの根本の原因である乾燥を防ぐため、徹底的に保湿にこだわってできています。
保湿に有効な3つの成分を配合し、その成分がしっかりと届くよう高分子化とナノ化で表面と内部両方に行き渡るように作られています。

また、二の腕のブツブツ(毛孔性苔癬)ができている場合、ブツブツが赤みを帯びたり茶色く色素沈着を起こしていることが多いです。
そこで、美白の作用もあるプラセンタを配合しています。
さらに肌のデコボコやサメ肌のようにカサカサになっている場合でもコラーゲンも配合しスベスベ、ツルツルの肌になるようサポートしてくれます。

今なら全額返金保証もあるので、諦めているのなら最後にピュアルピエを試してみてください。

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